そろばんも百マス計算も続かなかった私が作った、12言語で遊べる脳トレ
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❓ 最近、暗算を避けていませんか?
買い物の合計や割り勘の計算で、ついスマホの電卓を開いていませんか? 私もすっかりそうで、計算力の衰えが気になっていました。そろばんと本を買っても、百マス計算の本を買っても、途中でやめてしまいました。今日は、そんな私が続けられる形を自分で作ってしまった記事を紹介します。
続かなかったから自分で作る、っていうのがKennyらしいわね。私も割り勘のたびにスマホを出しているから、ちょっと耳が痛いわ。でも、そろばんでも百マス計算でも続かなかったのに、自分で作ったら続くものなの? その記事には、いったい何が書いてあるのかしら?
📌 この記事でわかる3つのこと
わかることは3つです。1つ目は、中のマスがすべて空欄の100マスで、答えを頭の中に思い浮かべる「イメージ100計算」の遊び方。2つ目は、計算を声に出して、計算力と語学力を一緒に鍛えるという考え方。3つ目は、マスを押すと、その計算式を読み上げてくれる仕組みです。
空欄のマスで暗算して、声に出して、読み上げまで聞けるのね。英語の音読なら続けているけど、そこに計算を足すなんて考えたこともなかったわ。3つとも気になるけど、作った本人がいちばんこだわったのはどこなの? そこを先に聞いておきたいわ。
🔑 押せない灰色のマスは、ひとつもない
いちばん頭を使ったのは割り算です。1桁どうしの割り算は、きれいに割り切れないことの方が多い。そこで、あまりまで読み上げるようにしました。問題は0で割るマスです。数学的に答えが作れないこのマスを、押せなくするのではなく、どう読み上げることにしたのか。その答えは記事で確かめてください。
ちょっと、いちばん気になるところで止めないでよ! 0で割るマスなんて、エラー音でも鳴らすのかと思ったけど、それじゃこだわりとは言わないわよね。でも私、計算は正直ちょっと苦手なの。算数に自信がない人が読んでも、ちゃんと楽しめる記事なのかしら?
👥 こんな人に読んでほしい
エラー音、ではないんです。そして、計算に自信がない人にこそ試してほしい内容です。電卓に頼りすぎて暗算が不安な人、英語の音読に新しい刺激がほしい人、すきま時間の脳トレを探している人。今は12の言語で読み上げを聞けるので、ほかの言語の数の言い方にも自然に触れられます。
12の言語で数が聞けるなんて、英語の練習のついでに世界を旅している気分になれそう。音読に新しい刺激がほしい人って、まさに私のことじゃない。計算しながら外国語まで聞けるなら、一石二鳥どころじゃないわね。それで、その記事はどこで読めるの?
📖 続きは、押して遊べるnoteで
記事はnoteで公開しています。記事の中から「イメージ100計算」のページへ移動できるので、読みながら実際にマスを押して遊べます。ランダムと九九の並びを切り替えたり、言語を変えて読み上げを聞いたりしてみてください。「あまり」をフランス語で何と言うか、ぜひ自分の耳で確かめてみてください。
フランス語の「あまり」、なんだか聞いてみたくなってきたわ。それに、0で割るマスを押したら何て言うのか、どうしても確かめたいし。今日はスマホの電卓をしまって、頭の中だけで計算してみようかな。よし、記事を読んで、マスを押して、声に出してくる!
▶ 元記事を読む: https://note.com/gentle_hawk873/n/n6e880042a37e